顕微鏡歯科pico

 

本日、330日の朝のNHKニュースをご覧になりましたか?

私の尊敬する世田谷区御開業の三橋先生が出られておりました。

モチロン、顕微鏡を使った歯科治療についてです。

NHKのアナウンサーの方のおっしゃる通りです。

口の中って暗くて、狭くて、大変なんですよ。

顕微鏡を使って治療をすると、大きく拡大されて見易いだけでなく、影ができないので明るくハッキリと見えるんです。

私も三橋先生の治療を受けて、その素晴らしさに感動しました。

是非、体験して見て下さい。

葛西新聞に昨年、顕微鏡歯科に関してご案内させて頂きました。

どうかお読み頂ければ、当医院のこだわりを解ってくださるかと思います。

 

マイクロスコープが拡大する歯科治療とは?

 

歯の治療中に患者さんから「細かいですね。手先が器用なんですね!」とお声がかかります。狭くて・暗い口の中で小さな歯を治療する歯科が、繊細である事は想像できるでしょう。更に歯の中の神経や歯の間などの治療は、肉眼では見ることが難しく経験カン?に頼った手探りの治療となります。そこで近年、手術用顕微鏡を使用した歯科治療が普及してきております。手術用顕微鏡は脳神経外科や耳鼻科・眼科・産婦人科等の医科領域では既に一般的に使用されております。3から20倍に拡大でき、ライトが直接視線と同じくカゲのない明るく大きな画像が見られます。手術用顕微鏡を使用することにより、悪いところだけを見つけて取れるので、―が小さく痛くない(低侵襲性)⊆りが早く良好(高い成功率)キレイに治る(審美性)ぅ咼妊カメラにより治療を見ることができる(ドキュメンテイション)。あなたの虫歯を直接見たことがありますか?